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企業理念やビジョンをいかに従業員や企業に浸透させるべきか?

SIAの今井です。 運営会社のKI Strategyでは、戦略だけでなく、経営理念やビジョン、コンセプトの策定のご支援をすることが多々あります。 そうした中で、単に策定するだけでなく、それをいかに企業や従業員に浸透させるべきか? というお題を頂く機会が増えてきました。 これは、新しく企業理念やビジョンを作る場合だけでなく、既にある企業・経営理念をいかに従業員に伝えていくべきかというものも含まれます。 浸透や、伝える前に、そもそもそれが何か?ということにも力を入れるスタンスは置いているものの、特定の部署だけで完結するものでないことは間違いないでしょう。

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