ビザスクさんより、『SDGsが拓くイノベーション ー事業開発における活用方法とはー』が開催され、講師を担当します。セミナーでは、雷鳥社さんより、出版される新作の『クリエイティブ・イノベーションの道具箱』の紹介もさせて頂きます。
SIAの今井です。
ビザスクさんより、『SDGsが拓くイノベーション ー事業開発における活用方法とはー』が開催され、講師を担当します。
■お申込みは下記より
https://visasq.co.jp/seminar/sdgs0910/ https://visasq.co.jp/seminar

2030年にどのような世界を実現したいかを纏め、国際社会の目標として採択されたSDGs(持続可能な開発目標)。採択されてから5年。その活用は上辺のものから、本質的な活動へと深化が求められています。
SDGsは単に社会課題の羅列としてではなく、ビジネス機会の宝庫としても捉えることが可能で、先の読めないVUCAの時代において、バックキャスティングの思考法での事業アイデアの創出が注目されています。
今回はサステナビリティーとイノベーションを専門としたブティックファームを経営されている今井健太郎氏をお迎えし、どのような形でSDGsやサステナビリティーを、新規事業や事業開発に取り入れることができるのかをご案内します。
新規事業創出におけるテーマ選定や事業推進に関して課題をお持ちの方や、SDGsは知っているが具体的な活用方法を模索している方に是非参加していただきたい内容となっております。
無料ですので、ソーシャルインパクトアクトの読者もタイミング合いましたら、ご参加検討ください。※facebook 広告などでの告知は主催者によるものですので、何卒、ご了承くださいませ。
別件ですが、セミナーでは、雷鳥社さんより、出版される新作の『クリエイティブ・イノベーションの道具箱』の紹介もさせて頂きます。よろしくお願いいたします。
https://amzn.to/3hgJRTq (Amazonご予約ページ)
今井健太郎
定額制 / サステナビリティ専門家プラットフォーム
「翻訳」の最初の壁に、現役の専門家が定額で並走。チャットで日次、月次セッションで構造化。社内に持ち帰れる “翻訳レポート” まで一緒に作成します。
個別契約 / ESG・サステナビリティ伴走支援
本稿の「4つの意」を組織の規律として実装するための個別支援。マテリアリティ更新、開示設計、社内浸透まで、編集主幹がプロジェクトを率いてご一緒します。
隔週金曜の朝、編集部が選んだ1本と、サステナビリティ業界動向の3行サマリーをお届けします。広告なし、退会はワンクリック。
30分の問診で、御社の論点を編集部が言語化します。 Saslaの定額相談、または KI Strategy の伴走支援へお繋ぎします。
30分の問診を予約する →