INSIGHTS· SOCIAL IMPACT

ソーシャルインパクトアクトによる社会課題の解決に向けた製品・サービスの支援

ソーシャルインパクトアクトは、「ビジネス×社会課題の解決」により生み出された価値(商品やサービスを含む)の展開などに対して、完全成果報酬という形で支援しています。そうした企業を支援したい個人の方などはお気軽にご連絡ください。

ソーシャルインパクトアクトによる社会課題の解決に
FIG. 01 / ソーシャルインパクトアクトによる社会課題の解決にPHOTOGRAPHY / ARCHIVE

ソーシャルインパクトアクトとは?

ソーシャルインパクト専門メディア「Social Impact Act」は国内外のソーシャル インパクトや社会的課題の解決を意図した活動や取り組みに関する情報を整理、 配信しています。

不定期ではありますが、有志で勉強家や非公開イベントなども展開しています。

メディア自体は2016年より、こちらも不定期に気軽な形ではありますが、更新を続けてきました。

その後、社会課題を解決を意図した、ベンチャー・スタートアップ企業の国内外での台頭、SDGsの民間企業の導入などは予想を上回るペースで進んできています。

ソーシャルインパクトアクトの一つの軸としては「ビジネス×社会課題の解決」です。

ボランティアや狭義の非営利活動、社会的責任的な活動にはあまり、主眼を置いてきませんでしたし、これからもその方針です。

そうした活動を否定するつもりは全くなく、意義深いものもある一方で、いかに継続する仕組みを構築するか?とういビジネスの観点での意義や知見・ノウハウの収集・活用が一義的というのが主な理由です。

ソーシャルインパクトアクトによる支援

長らくこうした領域を調査していると、日本国内においても、そうした素晴らしいビジネスを展開する企業・団体が実は多く存在するのだということに気づかされます。

その一方で、ヒト・モノ・カネ・情報に代表される経営資源の不足から、必ずしも経営上成功している企業だけではありません。

日本は課題先進国と言われ、そのうした社会課題の解決のノウハウや知見は、今後の企業の競争優位にも直結する観点となるとも考えられています。

ソーシャルインパクトアクトでは、「ビジネス×社会課題の解決」により生み出された価値(商品やサービスを含む)の展開などに対して、完全成果報酬という形で支援させて貰っています。

ソーシャルインパクトアクト 支援

ご関心をお持ちの企業や、そうした企業を支援したい個人の方などはお気軽にご連絡もらえれば幸いです。

引き続き、WEBでは関連する活動や動向などについて紹介しています。

CONTINUE / 次の一歩
FOR READERS OF THIS ESSAY

この記事の論点を、ご自身の組織に当てはめて進められない方へ。
2つの並走ルートをご用意しています。

ROUTE A / ON-DEMANDFROM ¥38,000 / MONTH

Saslaサスラ

定額制 / サステナビリティ専門家プラットフォーム

「翻訳」の最初の壁に、現役の専門家が定額で並走。チャットで日次、月次セッションで構造化。社内に持ち帰れる “翻訳レポート” まで一緒に作成します。

ESG開示
DISCLOSURE
Scope3 算定
GHG
人的資本
HUMAN CAPITAL
サプライチェーン
SUPPLY CHAIN
Saslaで定額相談する
ROUTE B / ONGOING3〜12 MONTH ENGAGEMENT

KI Strategy 伴走

個別契約 / ESG・サステナビリティ伴走支援

本稿の「4つの意」を組織の規律として実装するための個別支援。マテリアリティ更新、開示設計、社内浸透まで、編集主幹がプロジェクトを率いてご一緒します。

マテリアリティ
MATERIALITY
開示設計
DISCLOSURE
社内浸透
ENGAGEMENT
経営伴走
ADVISORY
30分の問診を予約する
まずは読み続けたい方へ ── 次の記事を、隔週金曜にメールでお届けします。SUBSCRIBE THE NEWSLETTER →
編集部
ABOUT THE AUTHOR

編集部

KI STRATEGY / 編集部

KI Strategy 編集部所属。ESG・サステナビリティを軸に、開示と意思決定を貫くロジックを編む。

SECTION 05 / NEWSLETTER

週末に届く、
経営の編集。

隔週金曜の朝、編集部が選んだ1本と、サステナビリティ業界動向の3行サマリーをお届けします。広告なし、退会はワンクリック。

既に 3,200+ 名のESG担当者が購読中NO ADS · UNSUBSCRIBE 1-CLICK
CONSULTATION

個別の論点で進められない方へ

30分の問診で、御社の論点を編集部が言語化します。 Saslaの定額相談、または KI Strategy の伴走支援へお繋ぎします。

30分の問診を予約する →
FOR ONGOING SUPPORT
KI Strategy 伴走
FOR ON-DEMAND Q&A
Sasla 定額相談