株式会社ライフドラムラボやソーシャルインパクトアクトが主催し「最新SDGs情報開示・インパクト評価ワークショップ」を開催しました。投資機関、CSR担当、事業部門、非営利セクター、学生まで、幅広いセクターが参加され、活発な議論がなされました。

2015年に「国連持続可能な開発サミット」において、持続可能な開発目標(Sustainable Development Goals: SDGs)が国際社会で合意されました。国内外においても、大小様々な社会的課題が山積しています。その一方で、それらの「課題」を「機会」や「チャンス」と捉え挑戦する企業や団体が増えてきました。
キャスレーコンサルティング株式会社のご後援のもと、株式会社ソーシャルインパクト・リサーチと株式会社ライフドラムラボと共同し、企業戦略や金融の観点から、いかにSDGsを企業戦略に活用すべきかについてセミナーを開催されました。
当日は、投資機関、CSR担当者、事業部門、非営利セクター、学生まで、幅広いセクターが参加され、SDGsに関して活発な議論がかわされました。
当日の資料の一部を抜粋し下記にアップしました。
定額制 / サステナビリティ専門家プラットフォーム
「翻訳」の最初の壁に、現役の専門家が定額で並走。チャットで日次、月次セッションで構造化。社内に持ち帰れる “翻訳レポート” まで一緒に作成します。
個別契約 / ESG・サステナビリティ伴走支援
本稿の「4つの意」を組織の規律として実装するための個別支援。マテリアリティ更新、開示設計、社内浸透まで、編集主幹がプロジェクトを率いてご一緒します。
隔週金曜の朝、編集部が選んだ1本と、サステナビリティ業界動向の3行サマリーをお届けします。広告なし、退会はワンクリック。
30分の問診で、御社の論点を編集部が言語化します。 Saslaの定額相談、または KI Strategy の伴走支援へお繋ぎします。
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